ケヤキのコーヒーテーブル

蔦のように絡み、お互いに引っ張り合うような脚は、鉄をたたいて鍛鉄の技術によりねじりを加えました。

ケヤキの天板は木の持つ形をとことん磨いて出したもの。木の年輪や形から、木のもつ歴史を想像させます。

すべてフラットに、またツルツルの手触りは、つい触って感じたくなる美しさ。